シンガポールMRTのEZ-Link利用履歴確認

シンガポールでMRT(電車)に乗るのに、EZ-LinkというICカードを使ったのですが、帰ってからAndroidのアプリで利用履歴を確認してみました。

駅名がラインカラーになっていたり、きれいにデザインされてます。

ただ、MRTとは別に、セントーサ・エクスプレス(モノレール)に乗るのにも使ったのですが、それは出てこないみたいです。バスは乗っていないのですが、たぶん出てくると思います。

初乗り$0.83(約70円)で、郊外にある空港から中心市街地まででも$1.75(約140円)なので、安いです。東京メトロの半額くらいの感じ?

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残高表示では、残高のランキングも表示されます。どういう仕組みかわからないが、このアプリを使っている人の中でという意味でしょうか。

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play.google.com

GitHub Services停止に伴いGitHub→AWS CodeDeployの連携を修正

真似事程度ですがWebサービスを作っていて、GitHubにpushしたら、AWS CodeDeployで、自動でEC2にデプロイされるようにしていたのですが、昨日(2019/2/1)からpushしても反映されなくなってしまいました。

pushしても、CodeDeployのデプロイ履歴に反映されないので、GitHubからCodeDeployにpushが通知されていない模様。

そもそもGitHubからCodeDeployにどうやってpushを通知していたっけと、GitHubの設定を見たら、[Setting] > [Integrations & services]にある、GitHub Servicesを使っていたことがわかったのですが、そこには以下のように出ていました。

Note: GitHub Services have been deprecated. Please contact your integrator for more information on how to migrate or replace a service with webhooks or GitHub Apps.

GitHub Servicesは廃止らしい。更に、タイムスケジュールを見ると、

January 31, 2019: GitHub stops delivering installed services' events on GitHub.com.

で、まさに2019/1/31で停止になっていました。おそらく前々から告知されていたはずですが、全然意識してなかったです。

webhooksで置き換える方法もあるっぽいのですが、CodeDeployとセットになっている、AWS CodePipelineであれば、コンソールから、GitHubリポジトリ、ブランチを指定するだけで簡単に同様のことができました。パイプライン1つにつき1USD/月かかるのですが、1つであれば、無料枠で使えるみたいなのでひとまずこれでOKです。

熊谷渋川連絡道路

高速料金が高いので、埼玉から新潟までなるべく一般道で行きたいとして、目的地によっては会津経由もありですが、17号で行く場合、鴻巣から渋川までは、現道17号とは別に、バイパスの熊谷渋川連絡道路があって使えます。

熊谷渋川連絡道路は以下のバイパスで構成されていて、熊谷渋川連絡道路とは呼ばず、それぞれの名前で呼ぶことが多いです。以前は途切れていたのですが、2017年3月19日に上武道路が延伸して、鴻巣から渋川伊香保インター付近までがつながりました。高崎を通らず、鴻巣から渋川までまっすぐに近い形で結んでいます。

そもそもバイパスの始点の鴻巣まで行くのが大変なのと、信号が多かったり(特に埼玉側)、片側一車線の区間があったりで快適とまではいかないですが、先月新潟に行ったときは往復利用して、だいぶ高速料金は節約できました。

渋川から先は、少なくとも月夜野から湯沢は関越を使うことが多いです。ドライブなら三国峠越えもよいですが、関越トンネルは時短効果が大きくて、谷川岳PAにも寄れるので。(月夜野から湯沢までETC1120円(休日深夜780円))

帰りなので渋川から鴻巣までの上りですが、車載動画です。

2018年の目標

2018年ですね。といって、もう1月も半ばですが。

2018年の目標としては、遠出を少し控えようと思いました。先週末に函館、札幌に行ったのですが、お金もですが、遠出すると他に何もできないなと思い。

何というか、計画を立てないまま出掛けてしまい、あまり有意義にならないことが多い気がする。私は観光というより移動すること自体が好きなのと、休みなのだから気晴らしになればよくて、計画を立ててかっちり回りたいとかは思わないのですが、それでもさすがに無駄に出掛けすぎている気がしてきた。

それにあたり、昨年どのくらい出掛けていたか振り返ってみました。

1月

  • 福島に行く
    • 埼玉から車で。幼稚園まで住んでいた家を見に行く。

2月

  • 宮城・山形に行く

3月

  • 山形・福島に行く
    • 埼玉から車で。道の駅とざわや、酒田港の展望タワーに。会津カツカレー焼きそばを食べる。

4月

5月

  • 長野に行く
  • 神戸・三重に行く
    • 神戸電鉄で粟生、ウッディタウン、三田に。お伊勢さん菓子博に行って、まぼろしの白い赤福を食べる。
  • 長野に行く

6月

  • 青森に行く
  • 青森に行く
    • 50%OFFという未曾有のチャンスなので、1週間空けて再び青森に。車を借りて、尻屋崎の寒立馬に会いに行く。南は久慈まで。

7月

  • 長野に行く
    • 佐久の草笛でそばを食べて、塩沢村のホタルを見る。
  • 長野に行く
    • 埼玉から車で。泊まったのは妙高高原(新潟)。鬼無里そばを食べて、須坂の湯っ蔵んどに行く。

8月

9月

10月

  • 和歌山に行く
    • 松阪~桑名で車を借りて、紀伊半島を時計回りで一周。本州最南端の潮岬にはじめて行く。無料の京奈和道や名阪国道を通る。

11月

  • 青森に行く
    • 再び新幹線YEARの大宮八戸50%OFFを利用。むつに泊まり、フライボールを食べる。

12月

そういえば、2017年は本州から出ていなかったのか。

下北半島縦貫道路 野辺地IC~六ヶ所IC(青森県野辺地町~六ヶ所村)

下北半島縦貫道路(下北道)は、下北半島の中心都市であるむつ市から七戸町に至る、地域高規格道路です。

七戸町では、東北縦貫自動車道八戸線と接続する計画で、今は、高速自動車国道に並行する一般国道自動車専用道路として事業中の上北自動車道と接続するものと思います。

 

むつ市方面に向かう場合、国道4号と接続する野辺地ICから、六ヶ所ICまで開通しているのですが、六ヶ所ICは、六ヶ所村中心部へのアクセスを考慮してか、国道279号から少し離れた内陸寄りに設置されているので、むつ市方面には、手前の野辺地北ICで下りて国道279号に出たほうが早いです。(本線の案内標識もそうなっています)

 

下北半島縦貫道路 野辺地IC~六ヶ所IC(青森県野辺地町六ヶ所村

ただ、2017年11月15日に、六ヶ所ICから横浜吹越ICが開通予定で、そうなれば、むつ市方面に行くにも、終点の横浜吹越ICまで行けばよくなります。

一般国道279号下北半島縦貫道路「吹越バイパス」開通します|青森県庁ウェブサイト Aomori Prefectural Government

 

横浜吹越ICから先は、開通時期未定ですが、道の駅よこはまに近接する横浜IC(仮称)、むつ市の中野沢IC(仮称)までは事業化されています。

道の駅よこはまのほたて塩ラーメンは、ほたてが大きくて、おいしかったです。

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車載動画です。

動画には、六ヶ所ICから国道279号も入れています。せっかくなので、横浜吹越IC開通後に来たかったですが。また行きたい。


下北半島縦貫道路 野辺地IC~六ヶ所IC(青森県野辺地町~六ヶ所村)